So-net無料ブログ作成

福祉用具相談員の実力テスト、11月に7都市で実施(医療介護CBニュース)

 福祉用具専門相談員実力ランキングテスト実行委員会(実行委員長=白澤政和・大阪市立大大学院教授)は11月14日、全国7都市で2回目のランキングテストを実施する。参加者は初回の約4倍の2000人を想定している。

 開催地は札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、岡山、福岡。「マナー・心理」「制度・倫理」「医学一般」「介護・看護」「福祉用具」の5科目について、全問マークシート方式でテストする。結果については、実行委員会のホームページ上で、総合得点の上位200人の順位、得点、氏名、会社名(所属団体名)、所在の都道府県を掲載する。

 福祉用具の利用者やケアマネジャーが福祉用具専門相談員を選ぶ目安となり、ランキング上位の相談員は信頼性の向上が期待できる。

 企画を手掛けるヤマシタコーポレーションの山下一平社長は、「今後は年2回開催し、例えば3年連続でランキング上位の相談員に、成績優秀者であることを示す証明書やバッジを付与することなどを検討したい」としている。

 今年3月に行った初回のテストの成績優秀者上位200人は、5月29日に公表する。


【関連記事】
3月に初の福祉用具専門相談員の実力テスト
福祉用具レンタル、9割がリピーター
介護保険貸与品目に認定後、昨年に3件の事故―可搬型階段昇降機
福祉用具の利用者の声を収集―テクノエイド協がサイト開設
福祉用具の利用状況確認のための自主基準開発―専門相談員協会

社会全体で育児支援を=子ども手当の重要性強調―10年版白書(時事通信)
東名阪自動車道で土砂崩れ、上り線通行止め(読売新聞)
<西本願寺札幌別院>お寺の本堂が一夜限りの「クラブ」に バーテンは僧侶 悩み相談も(毎日新聞)
<普天間移設>社民、閣議での決定に反対 官房長官に要請へ(毎日新聞)
一部ユニット型特養の柔軟な整備を―9都県市が国に要望(医療介護CBニュース)

三原じゅん子、女優引退宣言 谷亮子を挑発「二足のわらじは無理」(スポーツ報知)

 夏の参院選で自民党の比例代表候補として出馬する女優の三原じゅん子(45)が17日、東京・永田町の同党本部で会見し、「国会議員と『二足のわらじ』を履けるほど器用ではない」と女優引退を宣言。民主党の比例代表候補で現役続行を表明した柔道女子五輪金メダリストの谷亮子(34)を、間接的に批判した。ツッパリとはほど遠い清楚(せいそ)な格好で登場した三原だが、民主党や鳩山由紀夫首相をメッタ斬り。「民主はヤバイよ。自民にしな」と政権与党にけんかを売った。

 白い上下のスーツに知的さを感じさせる眼鏡―。“脱・ツッパリ”を意識した三原が、「女優引退、政界進出」を掲げた。

 「ずっと国会議員をやっていきたい。女優に戻ることは考えてない」。小学生時代から30年以上身をおいてきた女優業について「『二足のわらじ』を履けるほど器用ではない」と当選した場合は、きっぱり女優を辞めると明言。現役続行を表明したヤワラちゃんとの違いをアピールした。

 関係者によると、7月期の連続ドラマや、1年半以上に及ぶ舞台など、10本以上の仕事のオファーを断った。年間200日以上ある国会での活動を念頭に「ほかの仕事をしながらできるほど甘くない。覚悟してます」と意気込んだ。

 国政進出の契機は、2008年に子宮頸(けい)がんを患い、子宮全摘出手術を受けたこと。昨年末、野田聖子元郵政相(49)を訪問。介護行政改革などの必要性を訴え、出馬意欲を伝えた。キャッチフレーズは「守ってあげたい。いのちを懸けて」。がんワクチンの無料化、がん患者の就労支援を掲げ「体験者の私にしかできないことを、本物の命をかけて頑張る」と言い切った。

 支持率が下がる一方の民主党政権には「公約したことは達成していただきたい」。1月の施政方針演説で「命を、守りたい」と連発した鳩山首相には「日本の一国のリーダーとして疑問です」と苦言を連発した。

 ツッパリキャラで人気を得たドラマ「3年B組金八先生」の恩師、俳優・武田鉄矢(61)からも熱烈な激励を受けた。現在も「先生」と呼ぶ武田には5月初旬、最初に相談。公認発表の14日には「これから君の師は野田議員。でも、とても自慢の教え子であることに変わりはないから頑張れ」と直筆のはがきが届いた。涙を流すほどうれしかったというはがきは選挙事務所に飾り、コピーした紙を常に持ち歩いている。

 同ドラマで共演した歌手・近藤真彦や、高校の同級生だった俳優・布川敏和らからもエールを受けたという。選挙活動中の衣装は「ピンクのTシャツとジーパン、運動靴で走り回ります。セーラー服? 先生に怒られちゃう。なしですね」と笑った。

 同ドラマで「顔はヤバイよ。ボディーにしな」の決めゼリフと不良キャラで活躍した三原。会見後には、「民主はヤバイよ。自民にしな」と控えめに語り、静かに闘志を燃やした。

 ◆多忙で恋愛封印 〇…真剣交際している7歳年下の舞台監督、末永善洋氏(38)について聞かれると「聞こえな〜い」とおどけながら、「(末永氏とは)話もしてない。電話一本も入れられないほど忙しいですから」と、意味深げに語った。最近は講演活動、ポスター撮影、選挙用ホームページ作成などで多忙を極め「本当にこの数か月は忙しくて、今は寝る時間もないんです」と、恋愛も封印して選挙に臨む構えだ。

 【関連記事】
あべ静江も参院選!自民比例で擁立へ…小池氏が後見役
三原じゅん子、再々婚へ…舞台監督の末永氏と真剣交際
三原じゅん子、ブログで酒井法子容疑者に出頭呼びかけ
ヤワラちゃんの背負い投げじゃ何も解決しない
三原じゅん子 国会議員 民主党 を調べる

<トカゲ類>2割が絶滅の危機 気温上昇続けば(毎日新聞)
給食費滞納減少の切り札に? 子ども手当と同一口座(産経新聞)
元妻の連れ子と無断で「結婚」 婚姻届偽造の57歳男を容疑で逮捕(産経新聞)
普天間、決着先送りに言及=「6月以降も努力」−鳩山首相(時事通信)
もんじゅ また警報数回 原因調査始める(毎日新聞)

小学生女児を暴行容疑=45歳無職男を逮捕−福岡県警(時事通信)

 小学生の女児に暴行し写真を撮影したとして、福岡県警少年課などは12日、婦女暴行などの容疑で、同県飯塚市上三緒、無職平川岳史容疑者(45)=別の強制わいせつ罪などで起訴=を逮捕した。同課によると「小学生に興味があった。写真が撮りたかった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は昨年2月、県内のホテルで10歳だった女児を暴行、裸の写真を撮影した疑い。
 同課によると、小学校の校庭に侵入し、遊んでいた女児に「写真を撮ってあげる」などと声を掛け、車でホテルに連れて行ったという。 

「河村市長、議会とうまくやって」身内も注文(読売新聞)
<小沢幹事長>国民新・亀井代表と会談(毎日新聞)
<普天間移設>政府案決定へ協議…閣僚会議(毎日新聞)
地域貢献加算、小児科外来診療料算定時は不可(医療介護CBニュース)
<井上ひさし>「化粧」が幕 渡辺美佐子さん648回演じる(毎日新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。