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福祉用具相談員の実力テスト、11月に7都市で実施(医療介護CBニュース)

 福祉用具専門相談員実力ランキングテスト実行委員会(実行委員長=白澤政和・大阪市立大大学院教授)は11月14日、全国7都市で2回目のランキングテストを実施する。参加者は初回の約4倍の2000人を想定している。

 開催地は札幌仙台東京名古屋、大阪、岡山、福岡。「マナー・心理」「制度・倫理」「医学一般」「介護・看護」「福祉用具」の5科目について、全問マークシート方式でテストする。結果については、実行委員会のホームページ上で、総合得点の上位200人の順位、得点、氏名、会社名(所属団体名)、所在の都道府県を掲載する。

 福祉用具の利用者やケアマネジャーが福祉用具専門相談員を選ぶ目安となり、ランキング上位の相談員は信頼性の向上が期待できる。

 企画を手掛けるヤマシタコーポレーションの山下一平社長は、「今後は年2回開催し、例えば3年連続でランキング上位の相談員に、成績優秀者であることを示す証明書やバッジを付与することなどを検討したい」としている。

 今年3月に行った初回のテストの成績優秀者上位200人は、5月29日に公表する。


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三原じゅん子、女優引退宣言 谷亮子を挑発「二足のわらじは無理」(スポーツ報知)

 夏の参院選で自民党の比例代表候補として出馬する女優の三原じゅん子(45)が17日、東京・永田町の同党本部で会見し、「国会議員と『二足のわらじ』を履けるほど器用ではない」と女優引退を宣言。民主党の比例代表候補で現役続行を表明した柔道女子五輪金メダリストの谷亮子(34)を、間接的に批判した。ツッパリとはほど遠い清楚(せいそ)な格好で登場した三原だが、民主党や鳩山由紀夫首相をメッタ斬り。「民主はヤバイよ。自民にしな」と政権与党にけんかを売った。

 白い上下のスーツに知的さを感じさせる眼鏡―。“脱・ツッパリ”を意識した三原が、「女優引退、政界進出」を掲げた。

 「ずっと国会議員をやっていきたい。女優に戻ることは考えてない」。小学生時代から30年以上身をおいてきた女優業について「『二足のわらじ』を履けるほど器用ではない」と当選した場合は、きっぱり女優を辞めると明言。現役続行を表明したヤワラちゃんとの違いをアピールした。

 関係者によると、7月期の連続ドラマや、1年半以上に及ぶ舞台など、10本以上の仕事のオファーを断った。年間200日以上ある国会での活動を念頭に「ほかの仕事をしながらできるほど甘くない。覚悟してます」と意気込んだ。

 国政進出の契機は、2008年に子宮頸(けい)がんを患い、子宮全摘出手術を受けたこと。昨年末、野田聖子元郵政相(49)を訪問。介護行政改革などの必要性を訴え、出馬意欲を伝えた。キャッチフレーズは「守ってあげたい。いのちを懸けて」。がんワクチンの無料化、がん患者の就労支援を掲げ「体験者の私にしかできないことを、本物の命をかけて頑張る」と言い切った。

 支持率が下がる一方の民主党政権には「公約したことは達成していただきたい」。1月の施政方針演説で「命を、守りたい」と連発した鳩山首相には「日本の一国のリーダーとして疑問です」と苦言を連発した。

 ツッパリキャラで人気を得たドラマ「3年B組金八先生」の恩師、俳優・武田鉄矢(61)からも熱烈な激励を受けた。現在も「先生」と呼ぶ武田には5月初旬、最初に相談。公認発表の14日には「これから君の師は野田議員。でも、とても自慢の教え子であることに変わりはないから頑張れ」と直筆のはがきが届いた。涙を流すほどうれしかったというはがきは選挙事務所に飾り、コピーした紙を常に持ち歩いている。

 同ドラマで共演した歌手・近藤真彦や、高校の同級生だった俳優・布川敏和らからもエールを受けたという。選挙活動中の衣装は「ピンクTシャツとジーパン、運動靴で走り回ります。セーラー服? 先生に怒られちゃう。なしですね」と笑った。

 同ドラマで「顔はヤバイよ。ボディーにしな」の決めゼリフと不良キャラで活躍した三原。会見後には、「民主はヤバイよ。自民にしな」と控えめに語り、静かに闘志を燃やした。

 ◆多忙で恋愛封印 〇…真剣交際している7歳年下の舞台監督、末永善洋氏(38)について聞かれると「聞こえな〜い」とおどけながら、「(末永氏とは)話もしてない。電話一本も入れられないほど忙しいですから」と、意味深げに語った。最近は講演活動、ポスター撮影、選挙用ホームページ作成などで多忙を極め「本当にこの数か月は忙しくて、今は寝る時間もないんです」と、恋愛も封印して選挙に臨む構えだ。

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小学生女児を暴行容疑=45歳無職男を逮捕−福岡県警(時事通信)

 小学生の女児に暴行し写真を撮影したとして、福岡県警少年課などは12日、婦女暴行などの容疑で、同県飯塚市上三緒、無職平川岳史容疑者(45)=別の強制わいせつ罪などで起訴=を逮捕した。同課によると「小学生に興味があった。写真が撮りたかった」と容疑を認めているという。
 逮捕容疑は昨年2月、県内のホテル10歳だった女児を暴行、裸の写真を撮影した疑い。
 同課によると、小学校の校庭に侵入し、遊んでいた女児に「写真を撮ってあげる」などと声を掛け、車でホテルに連れて行ったという。 

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美浜2号機、手動停止へ=ヨウ素濃度上昇−福井(時事通信)

 福井県は19日、関西電力美浜原発2号機(同県美浜町)で、1次冷却材中のヨウ素濃度が上昇したと発表した。同社は、核燃料棒からヨウ素が漏えいした可能性があるとして、原因特定のため、今月中にも原子炉を手動停止する方針。周辺環境への放射能の影響はないという。
 県原子力安全対策課によると、関西電力は同日、放射能濃度の定例測定を実施。1立方センチ当たりのヨウ素濃度は16日は1.4ベクレルだったが、78ベクレルに上昇していた。核燃料棒を覆う被覆管に小さな穴ができ、内部から放射性物質が漏えいした可能性があるという。運転上の制限値は4万5000ベクレル。 

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<福岡3歳児虐待>31歳継父も逮捕、浴槽に監禁容疑(毎日新聞)

 福岡博多区の3歳女児が母親から暴行を受け意識不明になっている虐待事件で、福岡県警博多署は17日、継父も女児を縛り風呂場に約6時間半閉じこめたとして、同区博多駅南3、会社員、山崎英治容疑者(31)を逮捕監禁容疑で逮捕した。容疑を認め「おしっこをしても、すぐに流せるから浴槽に入れた」と供述しているという。

 逮捕容疑は4月11日午前2時ごろから午前8時20分ごろまで、妻志穂容疑者(28)=暴行容疑で逮捕=の次女山本心結(みゆ)ちゃんの右手首を粘着テープで自宅浴槽の蛇口に縛りつけて風呂場の扉を閉め監禁したとしている。「帰宅したら(心結ちゃんだけが)起きていた。室内でおしっこをするから浴槽に入れた」などと供述しているという。【川名壮志】

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 横浜市緑区で1月、居酒屋に飲酒運転の軽乗用車が突っ込み、男性客3人が死傷した事故で、神奈川県警緑署は5日、車の所有者で、事故直前まで車に同乗していた同区、無職女(40)を道交法違反(酒気帯び運転同乗、車両提供)の疑いで横浜地検に書類送検した。

 発表によると、女は1月29日夕、自宅で一緒に酒を飲んでいた同県大和市つきみ野、保険代行業小坂泰男被告(44)(自動車運転過失致死傷罪などで起訴)が、酒気帯び状態であることを知りながら車を貸して運転させ、同乗した疑い。

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 沖縄県の米軍普天間飛行場移設問題で、沖縄防衛局の真部朗局長は30日、政府が沖縄の負担軽減のために鳥島、久米島(ともに久米島町)の両射爆撃場と、沖縄本島東沖の訓練水域「ホテル・ホテル区域」の一部解除を米側に求めることについて、米側の理解を得るのは困難との認識を示した。

 定例記者懇談会で明らかにした。

 射爆撃場の返還などは、県が従来、政府に要望してきた。真部局長は、鳥島について「(沖縄)周辺で唯一、実弾射撃が可能な射爆撃場。返還すれば米軍の運用に影響を与える」と指摘。模擬弾を使用する久米島と、ホテル・ホテル区域に関しても、「運用上の必要性を考慮すると、簡単に答えは出ない」と語った。

 政府は、同飛行場の移設候補地として、米軍キャンプ・シュワブ(名護市など)陸上部、米軍ホワイトビーチ(うるま市)沖の県内2案で米側と交渉を進める方針。射爆撃場の返還などは、県側に受け入れを説得する際の材料にするとみられる。

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